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海外のダイエットサプリは副作用があって危険性が高い!

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「飲むだけで痩せる」「ダイエットサプリを飲んで〇〇週間で〇〇kg痩せた」など書かれている広告は、痩せたい人には魅力的ですよね。

でも、飲むだけで痩せるってサプリって、あまりにも都合がよくて本当に体に悪影響はないのか、安全なのか、疑問が残ります。

  • ダイエットサプリって副作用はないの?
  • 海外のダイエットサプリは効果が高そうだけど安全なの?
  • どうすれば安全なダイエットサプリだとわかるの?

日本の基準で認可の下りていないダイエットサプリは安全とは言えません。
また、実際にこれまでタイや中国製などの海外のダイエットサプリを服用し、死亡に至っているケースがあります。

ダイエットサプリの安全性について、また、どんな副作用の可能性があるのか調べてみました。

ダイエットサプリって安全?副作用はある?

ダイエットサプリは薬ではないから副作用もないし、安心だと思うかもしれません。でも、食事制限をせず、運動もしないでダイエットサプリだけを飲んで痩せられるということはありません。
食生活や生活習慣の見直しと適度な運動は、無理なく健康的に理想の体重に近づいていく必要なプロセスです。
ダイエットサプリは、それぞれに太ってしまった原因のサポートとして役立ちます。

飲むだけで劇的に痩せる、というようなダイエットサプリは安全性やその副作用も疑っていいでしょう。

ダイエットサプリの安全性

ダイエットサプリはすべてが危険というわけではありません。
良質で安全なものを選び、既定の量と頻度を守って服用することでダイエットのサポートをしてくれます。

では、良質で安全なダイエットサプリをどう選んだらよいでしょうか。

日本のサプリ選びには①GMP(Good Manufacturing Practice)、②特定保健用食品(トクホ)、そして③機能性表示食品という3つを抑えておきましょう。

のちほどより詳しく説明しますが、①GMPは製品が安全に作られ、一定の品質が保たれるよう定められた基準で、②特定保健用食品(トクホ)は健康の維持増進に役立つことが科学的根拠に基づいて認められ、その効果や安全性については国が審査を行い、食品ごとに消費者庁長官が許可しているもの、そして、③機能性表示食品は事業者の責任において、科学的根拠に基づいた機能性を表示した食品です。
GMP、特定保健用食品(トクホ)、機能性表示食品から選択すれば安全な健康食品だといえるでしょう。

海外のダイエットサプリは効果がある、という印象があります。
それは社会的背景が大きく起因していると思われます。
アメリカの肥満度が日本の7~8倍です。
またアメリカは日本のように社会保険が充実していないため、医療費が破格に高い、という背景もあり、病気を未然に防ぐサプリメントの需要が高いのです。
そうなるとサプリメント業界は激しい競争になるため効果を重視するようになります。
そのため、海外のサプリメントは日本ではサプリメントとして認可の下りない成分や成分量を使用してるケースがあるのです。

アメリカにもcGMP(current Good Manufacturing Practice)という政府機関である食品医薬品局(FDA:Food and Drug Administration)が定めた食品品質の基準があり、アメリカで流通しているサプリメントは基本、cGMP認可のものになります。

但しその成分や成分量は日本では健康食品という枠を超え、医薬品となるものも存在します。
日本の認可がおりていない海外のサプリメントについては、それぞれの国の基準を通っているからと言って必ず安全とはいえません。

実際、これまで日本の厚生労働省から無承認無許可の医薬品を使用して、健康被害が出ているケースがあります。
タイ製、中国製のダイエットサプリで肝機能障害や死亡例を含む健康被害事例が公表されているため、無許可の製品の服用は安全とは言えないでしょう。

ダイエットサプリについての副作用や、安全なサプリの選び方などについて徹底的に調べてみました。

ダイエットサプリの副作用にはどんなものがあるの?

ダイエットサプリは食品だから副作用がない、と思う人も多いかもしれませんが、過剰な摂取や医薬品との飲み合わせ、また、粗悪品の摂取などでは十分に副作用が起こる危険性はあります。
安全にダイエットサプリを摂取するには、安全なサプリメントを決められた量と頻度で摂取することが基本です。

ダイエットサプリによって、起こりうる副作用もそれぞれ異なります。
例えば、食欲抑制系のダイエットサプリは食欲に関係のある神経に働きかけるため、脳や自律神経に作用するので、副作用が起こりやすくなるといわれています。
主には口の渇き、便秘、頭痛、めまい、むかつき、不眠などが挙げられます。

また脂肪吸収系は軟便を引き起こしたり、脂肪燃焼系は動悸、血圧上昇、息切れなど、少なからず副作用の可能性は避けられません。

また、日本の基準で認定の下りていない海外のダイエットサプリは、服用後、肝障害、甲状腺機能障害を引き起こしたり、死亡に至るケースなどは後を絶ちません。
海外のダイエットサプリの副作用についてもう少し詳しくみていきましょう。

海外のダイエットサプリは副作用があって危険?徹底解説!

海外のサプリメントは日本の基準では食品ではなく、その成分や成分量などから医薬品と食品の間、とみなされるものがあります。
それぞれの国がそれぞれの規定を持っており、成分、製造方法、販売の方法など、安全の基準も異なります。

海外では問題がなくても日本人の体質や体格には適合しないものもありますし、日本の安全の基準を満たしていないものは重大な副作用につながる可能性もゼロではありません。

海外のダイエットサプリの特徴とその副作用

アメリカでは社会保険が充実していないため、風邪を引いただけでも高額の医療費を支払う必要があります。
そのため、病気になる前の予防に関心が高く、サプリメントの需要も高いといえます。
日本ではサプリメントは食品ととらえられ、あくまで日常生活のサポート、という位置づけなのに対し、熱いサプリメントの市場で競争しなければならないアメリカのサプリメント企業は医薬品に近い成分や成分量を使用し、効果を追求するということになります。

海外で製造されたダイエットサプリは体質や体の大きさ、肥満度など、それぞれの国の人に向けて製造されています。
それぞれが日本人の体質に合っている、とは言えません。

それでも日本の基準で審査され、販売の認可が下りたものは安心ですが、認可されていない海外のダイエットサプリを個人輸入などで入手する場合、日本ではNGの成分や成分量が入っている可能性もあり、副作用が起きた際も自己責任となります。
いくつかの海外のダイエットサプリを日本人が服用し、死亡したケースもあります。

タイ製のダイエットサプリを服用した複数の日本人が死亡に至ったケースがあり、厚生労働省からこのタイ製の日本無承認無許可医薬品による使用をしないよう呼びかけがありました。
このダイエットサプリは、購入希望者がインターネットのホームページ等を利用して身長、体重等を知らせ、海外の病院が処方したものを購入するダイエット薬とされていて、主に個人輸入により入手されていました。
このダイエットサプリには向精神薬が含有されている場合があり、そのような製品についてはインターネット等により注文する個人輸入であっても、麻薬及び向精神薬取締法で禁じられています。
このダイエットサプリを服用した結果、死亡以外にも各都道府県から多くの副作用の報告がされました。

  • 手足のしびれ
  • 排尿困難
  • 意識もうろう
  • 手足の震え
  • 幻覚、幻聴
  • 腹痛、嘔吐
  • 発汗、動悸、息切れ

また、過去、中国製のダイエットサプリを飲んだ人の中から、死亡者4人を含め全国で745人もの健康被害が出ました。
厚生労働省によると、このダイエットサプリに入っていた成分が甲状腺機能障害や重い肝機能障害を引き起こしたということです。
このダイエットサプリにはフェンフルラミンという化学物質が高濃度に含まれていまいた。
このフェンフルラミンという成分は、1972年にアメリカで食欲抑制剤として認可され、大ブームとなったのですが、その後、重い肺高血圧症や心臓弁の異常の原因になることがわかり、FDA(米国食品医薬品局)が97年に回収を指示したのです。
日本では、もともとその使用は認められていません。

自己判断で個人輸入することは、副作用を考慮しても危険なことなのでおすすめはできません。

海外のダイエットサプリにはどんなものがあるの?

海外のダイエットサプリを調べるとゼニカルやリポドンという商品についての口コミが多く注目度が高いことがわかります。

ゼニカル
ゼニカルの主成分であるオルリスタットが、食事に含まれる脂質の分解をする消化酵素のリパーゼ酵素の働きを阻害する効果があり、身体に吸収される脂質の量が約30%もカットされ、吸収されなかった脂質は便と一緒に排出される、という仕組みです。

食事量の多い人や油物が好きな人に向いているダイエットサプリで、日本では製造の承認がおりていないので、個人輸入もしくは美容外科などの医師による処方になります。

ゼニカルの使用で一番多い副作用は下痢です。
吸収されずカットされた油は、便として排出されますが、このとき下痢になりやすかったり便意のコントロールができない場合もあるようです。
また、体に吸収されないのでビタミンも不足してしまいがちになるため、肌や髪など、健康的な生活を送るために必要な要素が不足してしまう可能性もあります。
また、ごくまれに肝臓障害や、尿に血が混じるなどの腎臓障害が起こる場合があります。

リポドリン
リポドリンに含まれるエフェドラという成分が作用して、食欲の抑制と空腹感の軽減に働きかけます。
体温上昇と発汗作用や脂肪燃焼をサポートするダイエットサプリです。
アメリカでは普通に販売されていますが、日本では承認がおりていないので一般には販売されていません。

副作用としては動悸、めまい、頭痛、血圧の上昇などの可能性があります。
またカフェインが含まれているため、コーヒーなどカフェイン飲料を一緒に飲むと危険です。

また、このダイエットサプリの成分に含まれるエフェドラは、中国やモンゴルに自生するマオウ科の植物の属名で、日本では医薬品成分とされる生薬のマオウ/麻黄(地上茎)に該当し、サプリメントへの使用することが禁止されています。
エフェドラの副作用には卒中発作,心臓発作,心拍異常,けいれん発作,精神病,死亡などの有害事象が報告されています。

海外のダイエットサプリとしては有名なサプリですが、さまざまなリスクも考慮が必要です。

海外ダイエットサプリの口コミ

海外ダイエットサプリを実際使用している人たちの口コミを調べてみました。

<ゼニカルの使用者コメント>

体重が減るということに関しては全然効いていない気がします。
でも、油物をガンガン食べても体重が増えなくなったので、効いているのかも。
私も、海外からまとめて取り寄せるとかなり安いので購入しています。(ただいま3箱目)
説明書を読むと、やはり食事のカロリー制限と適度な運動が必要みたいなくだりが有るので、微妙だな~と思って飲んでます。

私はゼニカルを使って2ヶ月で8キロ減量しましたよ~
でもあくまでも補助的に使ってました。
自己流の油ぬきダイエットをやったのですが、朝、昼食は普通にとって油物を食べた時にだけゼニカルを飲み、夜はお豆腐とサラダだけをなるべく早めの時間にとる・・
といった方法でした。
とくに運動はしていませんでしたが油物のコッテリ料理が好きな私には効果てきめんでした^^
ゼニカルは摂取した油の30%しか外に出せないのでゼニカルだけにたよって暴飲暴食をしていたら難しいのかも?
楽して痩せたいのはやまやまですが ちょっとだけ努力は必要かもしれないですね

<リポドリンの使用者コメント>

どちらも効果も感じながら、副作用も感じているようですね。
副作用を感じない、というコメントもありますが、服用している期間、量、体質などはそれぞれなので、一概に大丈夫、とは言えません。

では、どんなダイエットサプリなら安全に飲めるのか見ていきましょう。

安全なダイエットサプリの選び方

ダイエットサプリを飲むだけで痩せよう!と、効果に走ってしまい、そのダイエットサプリの安全性や成分、体質に合っているかなどの意識がおろそかになってしまいがちです。

前提として、ダイエットはサプリだけに頼るのではなく、まずは太ってしまった食生活や生活習慣を見直して、原因の改善をすることが重要です。
サプリメントはあくまでダイエットをサポートしてくれる補助食品です。
ダイエットサプリをうまく使って、足りていないところ、もう一押ししてほしいところに背中を押してもらいましょう。

安全にダイエットサプリを摂るには?

安全なダイエットサプリ選びはまず自分の今の状態を把握することです。
自分の状態を知れば、どんなサプリメントがダイエットの味方になってくれるのかがわかります。

どんなサプリが必要かわかったら、実際に商品を選ぶとき、国で定められた安全の基準をチェックするといいでしょう。
この安全の基準にパスしたダイエットサプリであれば安心して摂ることができます。

まずは安全なダイエットサプリを選ぶ3つのポイントをチェックしましょう。

  • 自分の体質を知ろう!
  • 安全のマークをチェック!
  • 原材料をチェック!
では一つ一つ見ていきましょう。

自分の体質を知ろう!
それぞれ太る理由や体質は異なるもの。
ダイエットサプリは、脂肪燃焼系、カロリーカット系、食欲抑制系、デトックス系に分けられますが、自分の体質や太ってしまう理由によって、合うサプリを選んでいきましょう。

肥満気味で内臓脂肪が気になる場合は、内臓脂肪の分解を促進して脂肪燃焼を促す成分が入っている脂肪燃焼系のサプリがおすすめです。
単純に食べる量が抑えられない、または食べる量が多い、という人は食欲抑制系とカロリーカット系がよいでしょう。
また、便秘気味や腸の活動が活発でない場合はデトックス系がよいでしょう。

それぞれのダイエットサプリは何にどう働きかけてダイエットをサポートするか、商品についての説明があるはずなので、商品の特性を理解して自分に必要なサプリを選びましょう。

安全のマークをチェック!
日本国内で流通しているダイエットサプリはすべて安全、ということでもありません。
ダイエットサプリは医薬品ではありません。
あくまで食品なのに、「〇〇週間で〇〇kg痩せる!」などの過激な宣伝文句や、極端なビフォー&アフターなどの写真を掲載している誇大広告を扱うサプリは怪しいと考えてよいでしょう。
また、破格に安い商品も粗悪品が見受けられ、絶対安全とは言えません。

国産、というのは一つの安心材料にはなりますが、国の一定の基準を満たした商品という証拠として、以下のようなマークが商品のパッケージに表示されているものは安心して利用できるでしょう。

GMP(適正製造規範)

GMPマークは製品に品質と一定の安全性が確保されていることを示すものです。
GMP認定は製造管理、品質管理、構造設備など、健康食品の原材料の受け入れから最終製品の出荷に至る
全工程において、定められた管理水準と管理手法が具体的かつ適切に運用されていることを保証しています。

日本では医薬品へのGMPは義務化されていますが、食品とみなされるサプリメントには義務化がされていません。
そのため、企業姿勢として自主的にGMPの認可をもらっているということは、製造の過程からその品質まで自信と責任を感じますね。
GMPマークがあれば、国の安全の基準は満たしている、と言えます。

認定健康食品(JHFA)

JHFAマークは「JAPAN HEALTH FOOD AUTHORIZATION」の略称で、日本国内で健康食品の承認を受けているというしるしです。
財団法人日本健康・栄養食品協会が健康補助食品に対して認定・認可している証のマークです。

保健機能食品

国が定めた安全性や有効性に関する基準に従って食品の機能が表示されています。
生体の生理機能を調整する働きの表示ができる食品を保健機能食品。
この保健機能食品は、①特定保健用食品、②栄養機能食品、③機能性表示食品で構成されています。

①特定保健用食品
科学的根拠に基づいた機能を表示した食品で、表示されている効果や安全性については国が審査を行っており、食品ごとに消費者庁長官が許可しています。

特定の保健の目的が期待できる、つまり、健康の維持及び増進に役立つという、食品の機能が表示されています。

②栄養機能食品
1日に必要な栄養成分が不足しがちな場合、その補給・補完のために利用できる食品です。
すでに科学的根拠が確認された栄養成分を一定の基準量含む食品であれば、特に届出などをしなくても、国が定めた表現で機能を表示することができます。

③機能性表示食品
事業者の責任において科学的根拠に基づいた機能を表示した食品です。
販売前に、安全性や機能の根拠に関する情報が消費者庁長官に届出されたものです。


安心安全マーク
NPO法人日本サプリメント評議会が定める評価基準をクリアした製品に付与されるマークです。
安全性を担保するために必要な諸手続きを怠ることなく、消費者が安心して手に取ることのできる商品開発に努力がされていることがわかります。
メーカーは評議会指定の毒性試験・衛生試験・栄養成分分析データなどを提出し、審査をクリアした製品だけに付与されるマークです。

原材料をチェック!
ダイエットサプリのパッケージなどに原材料名やその成分について記載されています。
パッケージにきちんと成分が書かれていない場合はNGです。
そもそも何が入っているか分からないものは口にしないようにしましょう。

また、〇〇エキス配合、〇〇菌など、特別な含有物を大々的に打ち出している場合、パッケージの成分表を確認し、その事実確認をしましょう。
他にも添加物はどうか、また、アレルギーを持っている人は、その成分が含まれていないかも確認しましょう。

おすすめのダイエットサプリ

ダイエットサプリを選ぶときは安心で安全なものを選びたいものです。
そしてもちろん、しっかりダイエットの効果をサポートしてくれるものがよいですよね。

ダイエットを安全かつ効果的にサポートしてくれる、おすすめの機能性表示食品のダイエットサプリを紹介します。
機能性表示食品とは企業の責任において、科学的根拠にもとづいた機能性を表示した食品のことです。
特定の保健の目的が期待できる、つまり、健康の維持および増進に役立つ食品の機能性を表示することができます。

シボヘール
5
価格¥3,218
メーカーハーブ健康本舗
シボヘール

安心の日本製&GMP(医薬品製造レベルの製造・品質管理基準)認定の機能性表示食品なので安心に摂ることができて、効果も期待できます。

葛の花由来イソフラボンには3つの働きがあります。
・脂肪合成の抑制をサポート
燃焼しきれず余ったエネルギーは、肝臓で中性脂肪に合成され、体脂肪として蓄積されてしまいます。
葛の花由来イソフラボンは、この中性脂肪の合成を抑制する働きがあるので、体脂肪になることを防いでくれます。

・脂肪の燃焼分解をサポート
蓄積された体脂肪は、エネルギーとして燃焼させるために脂肪酸へ分解する必要があります。
葛の花由来イソフラボンはこの分解する働きをサポートします。

・脂肪の燃焼をサポート
褐色脂肪細胞が分解されて脂肪酸になった体脂肪を燃焼する役割を持っています。
葛の花由来イソフラボンは、この褐色脂肪細胞の働きをサポートします。

1日約90円とリーズナブルで、Webキャンペーンで購入すると初回980円とお得です。
解約はいつでも可能で安心してお試しいただけます。

メタバリアS
メタバリアS
4
価格¥4,935
メーカー富士フィルム

糖の吸収を抑えることと腸内環境を整えるの2つの機能性を持つ機能性表示食品は日本初!

このサラシア由来のサラシノールは、食事から摂取した糖の吸収を抑える役割があります。
また、サラシノールの働きで小腸で吸収されなかった糖が大腸のビフィズス菌を増やし、腸内環境を整えてくれます。
糖の摂取が多い人、腸がスッキリしない人におすすめのダイエットサプリです。

今なら7日分(500円)が無料となり、14日分トライアルパックで500円(税抜)&送料無料で試せます。
体質に合うか、飲み心地はどうか、試してから検討できるのはポイントです。
定期購入で購入する場合、約30日分(240粒)4,935円(1日164.5円分)で購入できます。

大人のカロリミット
大人のカロリミット
4
価格¥3,218
メーカーファンケル

臨床試験済&機能性表示食品認定・3つの機能!
大人のカロリミットは機能性表示食認定のダイエットサプリです。
3つの機能で、代謝をアップし、糖や脂肪の吸収を抑える働きをします。
・日常活動時の脂肪を代謝する
・食事の糖の吸収を抑える
・食事の脂肪の吸収を抑える

大人になると基礎代謝がどうしても落ちてきてしまいます。
太ってしまう原因に代謝の低下が気になる大人の方や糖・脂肪の摂りすぎという方におすすめです。

ダイエットは続けることが大切。
シボヘールを実感するためには3か月の継続使用を製造元はおすすめしています。
今なら初回特別価格で1ヶ月分120粒が通常価格3,218円を、980円&送料無料で購入できます。
1日93円の計算になり、通常価格から2,238円もお得な価格です。

4
LAKUBI(ラクビ)
LAKUBI(ラクビ)
3
価格¥3,800
メーカー悠悠館

500万袋も飲まれている人気ダイエットサプリ!GMPに準拠した工場で作られています。
HvO World Awardも受賞しています。
これは、世界各国から選りすぐられた製品やサービスの優れた機能と品質に対し、その栄誉を称えるために創設されたものです。
また、医師が支持する腸内フローラダイエットサプリで1位になりました。

こだわり1
腸内フローラに作用して体の中から健康をサポートする短鎖脂肪酸。
能力が高い生きた酪酸菌1,700万個を含み生きたまま腸に届き、体の内側からサポート。

こだわり2
善玉菌にアプローチするオリゴ糖。
善玉菌のエサとなるオリゴ糖は、より短鎖脂肪酸の生産を高めるサポートをしてくれます。

こだわり3
体内フローラをサポートする植物性キトサン&ビフィズス菌B-3。
植物性キトサンは黒麹由来のスッキリ成分で体内フローラのサポートをしてくれます。
ビフィズス菌B-3は、森永乳業が40年かけて数千種類の中から選び抜いた特許取得済みのサポート成分。
これは動物性由来ではなく人間由来のビフィズス菌です。

今なら初回特別価格で通常価格3,800円を、500円&送料無料で購入できます。
さらに2回目の購入からも27%OFFで続けることができます。
1日17円の計算になるので継続もできます。

5
まあるい旬酵素
まあるい旬酵素
3
価格¥3,980
メーカー悠悠館

完全無添加、保存料・着色料不使用!徹底した品質管理のもと、GMP認定工場で一貫生産されている安全で本格派の酵素です。

ぽっこりおなかやついつい食べ過ぎてしまうなど偏った食生活。
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有馬様 女性 30代

今なら初回特別価格で1ヶ月分 通常価格3,980円を、907円&送料無料で購入できます。
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まとめ

ダイエットサプリは薬ではないので副作用もないと考えがちですが、日本の基準で認可の降りていないダイエットサプリは安全とは言えません。
特に日本の基準で認可の下りていない海外のダイエットサプリは注意が必要です。

実際にこれまでタイや中国製などの海外のダイエットサプリを服用し、死亡に至っているケースがあります。
また、アメリカもダイエットサプリに使用している成分や成分量は日本とは異なります。
体格、体質も違うので、安全にダイエットサプリを試したい場合は、国産でしっかり安全の基準を満たしているものがいいでしょう。

国内のサプリメントを選ぶときは誇大広告に踊らされることなく、製造元の確認や以下のマークや表記がある商品を選びましょう。

安心できるマーク

GMP(適正製造規範)
GMPマークは製造管理、品質管理など原料から出荷まで品質と一定の安全性が確保されていることを示すものです。

安心安全マーク
NPO法人日本サプリメント評議会が定める評価基準をクリアした製品に付与されるマークです。

認定健康食品(JHFA)
「JAPAN HEALTH FOOD AUTHORIZATION」の略称で、日本国内で健康食品の承認を受けているというしるしです。

保健機能食品
保健機能食品には栄養機能食品、特定保健用食品、機能性表示食品の3種類があります。

①特定保健用食品
科学的根拠に基づいた機能を表示した食品で、表示されている効果や安全性については国が審査を行っており、食品ごとに消費者庁長官が許可しています。

②栄養機能食品
すでに科学的根拠が確認された栄養成分を一定の基準量含む食品であれば、特に届出などをしなくても、国が定めた表現で機能を表示することができます。

③機能性表示食品
事業者の責任において科学的根拠に基づいた機能を表示した食品です。
販売前に、安全性や機能の根拠に関する情報が消費者庁長官に届出されたものです。

ダイエットはこれまでの生活習慣や食生活を見直して、運動なども取り入れていくことが大切。
ダイエットサプリはダイエットのサポートをしてくれる役割をします。
食べる量や糖分摂取が多い人はカロリーカット系、代謝が低い人は酵素系サプリ、お通じがすっきりしない人は腸内環境を整えるサプリ、脂質を摂りすぎている人は燃焼系サプリなど、自分に合ったサプリを試してみてください。海外のダイエットサプリは副作用があって危険性が高い!

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